Davinciで動画作成

皆さんこんにちは。

7月末に千葉県内を走った動画をYouTubeにアップロードしました。
微振動のようなノイズが終始収録されて音声がひどいことになっていますが、今現在では解決しそうな感じです。
今後は風切り音とビビリ音対策を講じて動画撮影の予定です。

それと、今回は初めてDavinci ResolVe(無料版)で動画を作成してみましたが、単純な字幕を付けるだけでもハードルの高さを感じました。

文字を装飾したい場合、縁取り付けるだけでもレイヤーを個別に設定して重ねて表示したり、操作感がエグいです。ソフトが本気仕様すぎて持て余します。

そして、使うまで全く気が付かなかったこととしては、無料版ではGPUエンコードが使えないようです。

動画の仕上がり具合を見たい場合、低画質最高速でエンコードしてプレビューの代わりに使いたかったりしますが、GPU支援機能が無効のCPUエンコードですと気軽に書き出しできないので不便です。

このへんは無料なので仕方ないですね。

難解複雑なソフトと言えども、見方を変えれば何でもできるということですので、そんな高機能なソフトが無料であることにまず感謝であります。

初っ端のプロジェクト設定の解像度選択をミスり、読み上げ音声が何故か片耳モノラルになってしまったりと前途多難な動画作成となりました。

おわり

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