エンドフィールド タンタン入手

ザイヒさんヤバい人よね


皆さんこんにちは。本日もエンドフィールドネタでございます。このゲームに没頭しすぎて生活が壊れつつあります…

さて、タンタン実装のアプデからようやく落ち着いてきたのでまた忙しくなる前にブログ更新しておきます。

まず、新オペレーターのタンタンは無事入手しました。イヴォンヌのパーツとしてかなり有用なのは実装前の情報からわかっており、特にイヴォンヌ運用で寒冷付着に不満を持っていた自分にとっては必須性能のキャラになっています。

ガチャ結果は120連の天井までかかりました。☆6確定はすり抜けラストライトで当たり寄りのハズレでした。すり抜けでイヴォンヌ、ギルベルタが出たらよかったのですが、そんなうまくいくはずもなく。

とは言え、タンタン実装前のイヴォンヌ寒冷PTではラストライトを起用していたので、実は完全なハズレと言うわけでもないです。最初はイヴォンヌ、ザイヒ、アルデリア、スノーシャインの編成でした。

スノーシャインは戦技のカウンター成功で寒冷付着するため、遠距離職のイヴォンヌで近接カウンターを狙うと言うミスマッチが気に入りませんでした。必殺技の設置攻撃は非常に使いやすいですが、必殺技ゆえの発動頻度の問題で総合的な使い勝手は良くありません。

連携技の緊急回復にはかなり助けられましたが、そもそも戦技のカウンターを狙いに行って失敗被弾がなければ回復はザイヒで間に合います。

とは言え、ザイヒの寒冷付着は手順が多く回りくどいのが重大な欠点なので、スノーシャインを抜いても変わりの寒冷付着は欲しいのです。そこでお蔵入りしていたラストライトの出番になりました。

実はリーフォンの使い方が良くわからなかったのでラストライトをメインにしようとしていた時期がありました。選択箱配布でエンバー入手したのでほんのわずかな期間でしたが… その時にクラヴェンガーを狙いに行き武器ガチャ2,3回まわしています。もちろん収穫無し。

そして、今回タンタンすり抜けでラストライト1凸になった記念にクラヴェンガー(天井)を入手しました。タンタンのモチーフ武器は入手予定なしなので、クラヴェンガー天井まで回した後はイヴォンヌのモチーフ武器1凸を狙いに武器箱入手まで回すも撃沈。武器石は残り3,400。

現在の全財産





タンタンには通行証武器の「望郷」を持たせました。

通行証の景品で完凸





アプデ初日にタンタンを入手した後は工業やるべくストーリーを進め、睡眠時間を削り速攻で工業着手。翌日にはメインストーリー終了させました。ただ、それ以降工業にかかりっきりなのでサブクエは少し残したままになっています。

バッテリー作りすぎで副産物大量廃棄処分と言う暴挙に


とにかく工業初日は大変でした。汚水循環を組んで停止やら、地下配管が把握しきれないなど数多のトラブルが発生。一番やばかったのが炭素系素材の調達です。

アプデ前までは比較的使える土地に余裕があり、非常に効率の悪いサンドリーフ粉末の生産設備を使っていました。栽培機1、採種機1の低速生産施設です。

しかし、新要素により息壌の需要が急上昇したため、大量の炭素系素材が必要になり、サンドリーフ粉低速生産設備を増設して対応。それでも賄いきれず、サンドリーフ生産体制を栽培機2、採種機1の構成に全入れ替えしました。サンドリーフ粉のような生産速度の速い物はなるべく倉庫経由せず直結したい病が発症して組み替えに多大な労力を費やしました。

悲しいことにそれでも土地が足りず生産の足かせになっており、さらに効率を上げる必要がありました。そのためには現在行っているサンドリーフ粉を使用した炭塊粉末生産」から武陵の植物を使った「炭塊生産」に切り替えることになります。


赤枠内が自分が行っていた方法で、青枠が谷地では不可能な今のところ武陵でのみ使える手法。生産効率がほぼ2倍になるが水を必要とするのが欠点。地下配管が煩雑になるが土地が大きく節約できるのでやるしかないのです。



地下配管が煩雑になると思ってたんですが、ほぼ全域作り直しレベルになり、配管類をすべて撤去したので心配は杞憂でした。

今回、中容量武陵バッテリーが登場した影響で源石がかなり節約できるようになり物資環境が激変しました。中バッテリーはある程度確保したので生産を抑えたいのですが、そうすると汚水絡みで赤銅関連の加工に影響が出てくるので難しいところです。防具強化に手を出し始めたので息壌分配など頭が痛くなってきたぞ…

壌晶の生産理論値が逆転している謎


ほんと工業パートは人によって遊び方が違うので面白いですよね。コード貼って終わりの人や、パズル的にマス詰め追及する人、効率重視で取引券入手を最大化する人など。ただ、自分はこのどれにも当てはまらないです。以前にも書きましたが、素材のオーバーフロー圧が気になって仕方ないのです。この感覚は何かおぼえがあります。タワーディフェンス…

自動で採掘されて溜まっていく素材を敵とすると、生産設備で素材を処理加工するのを戦闘と見たてることが可能。敵が押し寄せてきて、采配によってそれを撃退するのも、素材があふれてきて生産によってそれを処理するのも、追い立てられていると言う本質は同じ。あの退屈な拠点防衛ではなくて、実は工業がエンドフィールド流のタワーディフェンスだったのかと。クラフトとか工場系ゲームが好きなわけではないのにこんなにドはまりしている理由が少しわかった気がします。無限に素材が採掘できるのだから無限に時間が溶けるわけですわ。もう少し抑えていかないと生活がやばい。

エンドレスフィールド!





あ、そうそうタンタンは異常に使いやすいです。戦闘の快適度が500%くらい上がりました。

文字読めたんだっけか?


おわり

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