エンドフィールド だいたい終わった

過剰生産癖が直らない


皆さんこんにちは。本日はエンドフィールドの記事になります。

さて、非常に大ボリュームのアプデでしたが、ようやくひと段落付いた感じです。と言っても、ストーリーと探索関連を終わらせただけで戦闘イベント関連は抜けまくり。

情報記録はコンプしているはず


オーリレン、宝箱、タロサイト、風船まではゲーム内で自然に集められましたが、情報記録が一つだけ残ってしまい攻略を見て回収。通常プレイで1個残しなので探索の難易度が結構緩和されていますね。



新イベント


追憶周期Iはメインストーリーのプレイを優先していたら挑戦可能期間が終わっていました。と言うわけで追憶周期IIからスタートです。当寒冷PTはオクギ編入によりかなり使い勝手が上がったので、アルデレリアをリストラしてオクギをレギュラーにしました。やっぱりイヴォンヌは使いやすい。

ゾアンPTも強いのですが、ゾアンの必殺技形態を使うと割と知らぬ間に死んでいるので扱いが難しいです。今回のメインストーリーの最終ボス戦はゾアンPTで臨みました。結果としては初見でクリアできましたが、ボス第一形態で全力を出し切り瀕死になってしまい、第二形態からアルデリアとアークライトの2名PTで戦うことに… アルデリアはゾアンのように近接を強いられないので、攻撃性能が段違いに弱くてもなんとか勝つことができました。

追憶周期IIの話に戻ります。ストーリーを消化し終えて新装備や新キノコ類も入手できましたのでオクギを実戦投入することが可能になり、本命の寒冷PTにて挑戦しました。

各ステージ意外と楽勝だったのですが、ブレイク必須のステージだけ何度かやり直しをしています。最終的にはチェンをブレイク要員として編成に加え何とか勝つことができました。

実はいうと、これまで連携スキルのCTは気にはしていましたが、それはスペック上での話でして、実戦で時間を管理把握していたわけではありません。要するにCT開けてたら発動させるだけと言うやつです。

しかし、今回の狙い撃ちイーサルーのステージではCT毎に即発動させていかないとクリアタイムに届きそうになかったので、ちゃんと管理して戦闘しました。画面内を観察してどこにCTゲージがあるか確認するところから始めましたよ…

現在記事執筆時点で追憶周期IIIが開始されているようですが、もう最高評価取れているのでプレイしなくてもいいかな… 別の戦闘イベントも始まっているので忙しすぎる。

現時点の解放済みステージは終えました


その別の戦闘イベントやらは本日まとめてプレイしました。2体編成での変則戦闘ですが、新規オペレーターであるオクギの接待イベントのようで、オクギが大暴れ出来て結構楽しいです。

意思形態
知性形態
相棒はタンタン


オクギの装備2種をやれるだけ強化したので加工券が枯渇しました。しかも新装備用の素材を生産しまくったため、そろそろ取引券の回収に影響が出てきそうです。配達もサボっていましたし。

意思の数値を上げすぎたので調整したいのですが、手持ちの装備ですとうまくいきません。下がりすぎてしまうのでとりあえず意思720でやっています。

イヴォンヌPTですと意思形態が安定していました。イベントの2キャラ編成ですとタンタン相棒の場合、知性形態の方が楽でした。フィールドに存在するLv.60の雑魚処理は知性形態ですとオクギ戦技だけで敵が消し飛びます。これが意思形態ですと、オクギ戦技オクギ連携タンタン連携まで出してようやく敵が消えます。装備付け替えが面倒なのでほぼ意思装備で固定してあそんでいます。

どうやってビーコンにアクセスするのかわからない



おわり

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